2020.11 灸頭鍼日記

2020.11.4
お力になれなかった患者さんがどうしてもでてきます。
まだまだ灸頭鍼でできることを勉強していきます。
今後ともよろしくお願い致します。

2020.11.9
期待を超える灸頭鍼を目指します。
まずは目の前にいる患者さんを笑顔にしていきます。

2020.11.11
ぎっくり腰で灸頭鍼をするときは、腰の治療に専念するべきです。

2020.11.14
灸頭鍼は身内にもします。
頼られる治療です。

2020.11.16
久しぶりの患者さん。
症状が重く、まずは灸頭鍼でカラダを緩めました。
治療結果をみて、必要なツボにお灸をしようと思います。
時間をみつけてお越しください。

2020.11.17
患者さんからおかあさんを紹介して頂きました。
遠方からのご来院でした。
目の前にいる患者さんを灸頭鍼で笑顔にする。
おふたりをみていて、気持ちがまた強くなりました。

2020.11.27
日にちは違いますが、ご家族4人皆さんご来院。
家族皆さんが当院に来て頂いているということ、私はすごく嬉しいです。
今後も皆さんに信頼してもらえるように、灸頭鍼治療励んでいきます。

2020.11 小児はり日記

2020.11.4
小児はりへの期待。
おかあさんのこども達への不安がなくなることです。

2020.11.9
小児はりをしながら、なぜ今の状況(心身)なのかを考える必要があります。

2020.11.11
我が子はとてもかわいいです。
しかし、勘違いしているおとうさんやおかあさんもいます。
自然体で過ごしてください。

2020.11.13
小児はりをしていて思うコト。
こども達が変化した後、おかあさんも変化しています。

2020.11.16
はな水・咳のこども達が増えてきています。
小児科に受診後、当院へお越しください。
小児はりで強いカラダを作りましょう。

2020.11.30
当院の元気なこども達はしっかり来院しています。

2020.10 灸頭鍼日記

2020.10.16
環境の変化は自律神経が乱れます。
灸頭鍼でカラダを温め、ココロを緩めて、自律神経を整えましょう。

2020.10.23
灸頭鍼のキャンペーンを始めて8ヶ月。
22名が体験されました。
灸頭鍼の良さ伝えていきます。
ほとんどの患者さんに喜んで頂けています。

2020.10.28
普段とは違う場所を痛めた患者さん。
灸頭鍼を信用してくれています。
短期間で症状が治まり、喜んで頂けました。

2020.10 小児はり日記

2020.10.16
小児鍼と出会って続けるか続けないかはおかあさん次第です。

2020.10.23
こども達の弱い季節を知ってください。
こども達がしんどい時の症状を覚えてください。
小児鍼でカラダを強くしていきましょう。

2020.10.26
こども達はおかあさんをよくみています。
お手本となるよう、行動してください。
こども達はおかあさんの真似をします。

2020.9 灸頭鍼日記

2020.9.1
8月はご家族へのご紹介をたくさん頂きました。
効果を実感して頂けるように、引き続き灸頭鍼を行っていきます。

2020.9.2
灸頭鍼をうけながら、ご自身の体調をわかって頂く。
今の体調はどれぐらい灸頭鍼をうけるべきか考えて頂く。
まずは1ヶ月機嫌よく過ごすことができればいいと思います。

2020.9.5
お久しぶりの患者さんが来院されました。
当院を忘れずに困った時に来てくれます。
患者さんそれぞれの来院頻度があります。
私がその時できることをしっかりやっていきます。

2020.9.7
この頃、灸頭鍼をする頻度が増えてきています。
しんどい時こそ灸頭鍼です。
息抜きしに来てください。

2020.9.8
またまたお久しぶりの患者さんでした。
灸頭鍼の気持ち良さ、広げていきます。

2020.9.23
ひとりひとり弱い場所(首や腰など)をもっています。
灸頭鍼で弱いところが疲れた時などにしんどくならないように対策します。
自分のことをもっと知りましょう。

2020.9.25
灸頭鍼を定期的にうけている患者さんは元気に過ごしています。
季節の変わり目・気圧の変化・気温の温度差など気になりにくくなってきます。
何をするにも健康は大切です。

2020.9.28
時々、当院へココロとカラダを緩めに来てください。
灸頭鍼でしっかり温めます。

2020.9.29
灸頭鍼もっと深堀していきます。
小児はり同様考えて、患者さんにとって一番良い治療を施します。
灸頭鍼の期待を裏切りません。

2020.9 小児はり日記

2020.9.1
こども達とおかあさんとの関係。
こども達の症状。
比例しているかもしれません。

2020.9.2
こども達が当院に来るだけで落ち着ける空間を作る。

2020.9.5
昨年の夏、肌トラブルがキツイと聞いていました。
今年は肌トラブルが小さく過ごせそうです。
こども達の気持ち。
おかあさんの知識。
私も勉強になりました。

2020.9.7
小児はりは続けることが大切です。
当初、不安定な女の子がいました。
今は安心してみれています。
是非定期的に通ってみてください。

2020.9.11
症状がでてるときは集中して治療するべきです。
しんどい時は頑張って当院に通ってください。

2020.9.25
親が思っている以上にこども達は疲れていて頑張っています。

2020.9.28
お父さんとこども達、良い加減なバランスが必要です。

2020.9.29
初心にかえります。
子育てがしんどいと思っているおかあさん達を小児はりで手助けしていきます。

2020.9.30
小さい時期が大切。
小児はりと出会って心身元気で、おかあさんも元気が一番。

2020.8 灸頭鍼日記

2020.8.1
絶不調で当院にお越しになった患者さん。
少しずつ、調子よく過ごせているようです。
ひとつずつ、焦らずに。
良くなったと自覚できる人は自分に目を向けれている証拠です。

2020.8.12
ご主人が奥さんを紹介してくれました。
やっといい先生に巡り合えたと奥さんに言ったそうです。
ご縁をありがとうございます。
ご家族にとって、頼れる先生であり続けたいと思います。

2020.8.21
師匠に昔教えてもらいました。
日本一になると言っていた開業当初。
患者さんにとって一番になりなさいと言ってくれた師匠。
先日患者さんから「一番」と間接的に言ってもらいました。
私は患者さんにとっての一番を目指していきます。

2020.8.24
久しぶりの患者さんに「今日来て良かったー」と言われました。

2020.8 小児はり日記

2020.8.1
おかあさん達も疲れています。
でも、しっかり我が子を怒れるおかあさん。
応援します。

2020.8.12
新型コロナウィルスの影響で、こども達を診る機会が減りました。
しかし、悪いことだけではありません。
今までで一番落ち着いて、小児はりを行えています。
7年間ひっきりなしにこども達の小児はりをしていました。
今は小児はりが必要なこども達が来ています。
小児はりと共にこの時代を乗り越えていきましょう。

2020.8.21
小児はりを続ける続けないは自由です。
こども達が治る治らないは、おかあさんが影響しているかもしれません。

2020.7 灸頭鍼日記

2020.7.1
灸頭鍼をうけたいと思うタイミングがベストです。

2020.7.3
灸頭鍼は身内への紹介が多いです。
気持ち良い灸頭鍼をうけて、カラダがラクになる。
親や兄弟にも体験してほしいと思って頂ける治療です。

2020.7.10
1ヶ月に1回灸頭鍼をうける患者さんが、多くなってきました。
小児はり同様、続けることが大切です。

2020.7.15
久しぶりの患者さんが、続けて来てくれています。
灸頭鍼の1回・1回が勝負です。
灸頭鍼に私の想いものせて治療していきます。

2020.7 小児はり日記

2020.7.1
小児はりの効果を実感して、おかあさんがびっくりする。
しかし、気を抜いてはいけません。
良い状態を保つことが大切です。

2020.7.3
6月は再診のこども達が多かったです。
お子さんのココロとカラダのケア。
やっておくべきです。

2020.7.10
小児はりをしながら、成長と共に強くなってほしいです。
小さいうちは小児はりに頼ってください。

2020.7.15
もし、我が子の不調の原因をわかっているのなら小児はりより効果のあるものがあるかもしれません。
小児はりは魔法ではありません。
しかし、おかあさんの不安を払拭できる可能性があることも確かです。

2020.7.20
こども達が「行きたい」と言ってくれる小児はり。
「はりってすごいな」とこども達が言ってくれる小児はり。
小児はりはこども達の味方です。